雹(ひょう)で東京がヤバイ!調布や三鷹で大きさにビビる人多数!

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こんな時期になぜ!!??

 

今日24日、謎の気象現象が東京各地で

起こったようですね。

調布や三鷹など東京都西部などで

大粒の雹が積もるほど降ったとのこと!!

ツイッターでもかなり話題になっていたので

まとめてみました!

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雹(ひょう)って?

 


雹(ひょう)とは、積乱雲から降る直径5mm以上の氷の粒のこと。

直径5mm未満のものは霰(あられ)と呼ばれ区別される。

雹が降ることを降雹(こうひょう)という。

雹は激しい上昇気流を持つ積乱雲内で生成する。

そのため雷とともに起こることが多い。

雹は空中で、落下して表面が融解し、再び上昇気流で雲の上部に吹き上げられて

融解した表面が凍結することを繰り返す。

その過程で、外側に他の氷晶が付着したり、過冷却の水滴が付着し凍結したりして、

だんだんと氷粒が成長していく。

そのため、大きな雹を割って内部を見ると、融解後に凍結した透明な層と、

付着した氷晶の不透明な層が交互にある同心円状の層状構造をしていることが多い。

成因は氷あられと全く同じであり、氷あられが成長して雹になる。

 

wikiの画像が何気にかっこ良くてちょっと笑ってしまいましたw

 

 

奇想天外な事態ですね!

有吉弘行さんも自身のツイッターで

「こんな雹は中々体験できない」

「雹がまだまだ、車の窓が割れそうです」

「もう大変」と

つぶやいていました。

 

本当にヤバイらしいですね。

被害にあった方々無事でしょうか。

当たったらかなり痛そうですよね・・・。

 

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予想以上に沢山降ってますね!(´Д`;)

 

一気に冬に戻ったような感覚です。

 

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