漁師の大野和彦に注目!wikiや漁魂「大傳丸」について!

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本日6月8日のソロモン流では、

漁師の大野和彦さんについて特集されますね!!

スズキの水揚げ高日本一の千葉県船橋で、

4分の3以上(すごっ!)の漁獲量を占める海光物­産社長、

そして大傳丸船団長の大野和彦さんについて調べてみました!

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皆さんは大野和彦さんについて

ご存知でしたでしょうか?

 

多分知らないと思います!

私は知りませんでした。

 

というわけでまずは大野さんの

プロフィールや経歴からご紹介していきたいと

思います!

 


大野和彦(おおのかずひこ)とは??

株式会社大傳丸のホームページに

大野さんについて書かれていました。


1959年8月12日生まれ(54歳)

地元小中学校卒業後、明治大学付属明治高等学校

を経て1971年明治大学商学部産業経営学科卒業。

貿易、商業実習、マーケティング等を学ぶ。

 

個人的な感想ですが、

大学に通っていたことにはちょっと驚きました!

 

なんとなく高校を卒業してから

そのまま家業の(株)大傳丸に

務めているのかなと思ってましたが、

明治大学商学部へ進学しています。

 

1989年に設立した海光物産(株)の運営も

大学で学んだことが活かされているに違いない!

 

漁師でもあり社長でもある大野さん。

 

スズキの水揚げ高日本一の千葉県船橋で、

4分の3以上の漁獲量を占めるってスゴイことですよね。

 

1993年には両社の代表取締役にも就任してますし、

大野さんの挑戦はこれからも続きそうですね。

 

両会社にはキャッチフレーズもあり、大傳丸は『漁魂』、

海光物産は『瞬輝海光』というもの。

魚食の普及と日本の食料自給に強く貢献することを目指しているそうです。

 

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海光物産独自の業、「瞬〆」とは!?
 

海光物産の独自の技術である

瞬〆

身割れなどの身質の劣化を抑え、

血抜きによって鮮度を極度に遅らせることが

出来るらしい!

 

結果的に魚の旨味成分を封じ込ませることが出来るので、

魚を美味しくいただくことが出来るといワケです♪

 

ソロモン流でも魚料理について紹介されるかと

思いますが、テレビの料理を見てると本当に

食欲がそそられますよね~~。

しかもお腹が空いてる時なら尚更。笑

機会があれば食べてみたいものです!

 
最後に

というわけで、今回はソロモン流に

出演した大野和彦さんについてご紹介しました!

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