札幌がロシア森林火災が原因で煙たい?PM2.5の濃度がヤバイ!

この記事は2分で読めます


本日7月25日、札幌市の大気の様子が

おかしいとニュースやツイッターで騒がれています。

何やらロシアの森林火災が原因で

PM2.5の濃度が2倍以上という事態らしいのです。

焦げ臭いもするのだとか・・・。

それにしても2倍の濃度ってすごいですね。

スポンサードリンク


 

札幌の天気悪いですよね・・・。

 

どうやら原因はロシアの森林火災ではないかと

言われていますね。

24日、ロシア連邦東シベリア・クラスノヤルスク地方当局は、森林火災が猛威を振るっている事から、

非常事態体制を導入した。なお燃えている場所の大部分は、人が容易に立ち入れないところだ。

 

火災によって発生した煙が北海道まで

流れてきているようです。

 

ツイッター上では煙たい、霞んでいる、焦げ臭い、

といった声がありますね。

 

PM2.5の濃度が2倍ということで

外出にも注意が必要かもしれません。

 

異常気象が早く収まってくれると良いの

ですが・・・。

 

スポンサードリンク

 

 

 

 


 


原因については色々意見があるようですが、

はっきりとした情報はないんですよね。

 

ロシアの森林火災についても

特定されているわけではないので

現段階では曖昧です。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
SponsoredLink

コチラの記事もオススメです♪

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

RETURN TOP